書体
昨日、佐藤可士和うんぬんって話になって、大学の時聞いた話をふと思い出して調べてみた
で↑ここから参照されてる記事が↓これ
そうか...ヒルズのロゴもこれだったのか...。気づかなかった。会社入ってよく思うのは、用意されたフォントが多過ぎて何するにしても"その中から選ぶ"感覚になっちゃってるのはどうなのかなーと。もちろん自分も含め。レタリングは好きだけど実際にフォント作った事は無くて、そんな立場の自分が言うのも何だけどフォントって作るべきなんでしょうね結局。その場に合った物を。
画面上でフォント選んでる時って、決まってもどこかしっくり来ないというか妥協してる気がしてしまう。コレだ!って思うと、結局自分好みの形だったり、無難な奴だったり。前誰かの本で書体作りに関しての考え方とプロセスを見て感銘を受けたんだけど何だっけな...
今の若い学生って可士和さん好きなんですかね。自分あの年賀状見てギリギリだった何かが崩れました...。ブランドって怖い。
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